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「王は愛する」ZE:A シワン、少女時代 ユナとホン・ジョンヒョンの関係に嫉妬

08/02/2017

 

「王は愛する」のZE:A シワンが少女時代 ユナに止められない愛を向けた。

31日、韓国で放送されたMBC月火ドラマ「王は愛する」で、ウン・サン(ユナ) がソンイン(オ・ミンソク) が仕掛けた罠にかかり、忠烈(チュンリョル) 王(チョン・ボソク) 屍骸の陰謀に関わる人々を殺した犯人にされた。

ワン・ウォン(シワン) はウン・サンが尋問場に掴まれていることを知った。王妃(チャン・ヨンナム) は息子を守るために、罠だとして引き止めるが、ワン・ウォンは部下にして母親の臣下たちに向かって刀を抜いた。

尋問場に到着したワン・ウォンは、忠烈王に「あの人は私が世子(王の跡継ぎ) であることを知らない。尋問を止めてほしい」と懇願した。どんな関係かを聞く王に「一瞬でも離れていると、耐えられない。生まれて初めて、私が女性を好きになりました」と告白した。

徹夜で忠烈王の宮殿の前で席藁待罪(ソッコテジェ:むしろの上に伏して処分を待つこと) していたワン・ウォン。忠烈王は「誰かは罪の償いをしなければならない」とし、女性か友人がどちらかを選ぶようにと言った。ワン・リン(ホン・ジョンヒョン) もワン・ウォンを救うために嘘の自供をして牢獄に入れられていた状況だった。

牢獄に入れられた友人と愛する人のため腹が立ったワン・ウォンは、尋問場の部下に「私の人に手を出すんじゃない。いっそ殺してほしいと願うことになるだろう」とし、刀を抜いて威嚇した。

ワン・ウォンはワン・リンに会って、これ以上ウン・サンが怪我するのは見ていられないとし、ウン・サンを先に救うと伝えた。

最終的にウン・サンが釈放された。ワン・ウォンはウン・サンが来る道に立っていた。ウン・サンの唇の傷を見て苦しみながらウン・サンを抱きしめた。

ワン・ウォンとウン・サンは忠烈王を射た矢を盗んだ犯人を追い続けた。そんな中にもワン・ウォンはウン・サンの顔から目が離せられなかった。しかし、ウン・サンは自身のため逮捕されたワン・リンのことだけを心配した。

ワン・ウォンは「君はどうして僕の前で他のところを見ているのか? どうして僕の前で他の奴のことを考えているのか? 僕にはそれができないのに」と嫉妬した。

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